はるなの美容日記
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ドクターシーラボのヘアカラートリートメント
だけど、ここへ来て、余りメジャーじゃないというか、沢山あれこれ出していないようなメーカーのヘアカラートリートメントも試してみたいなぁっと思うようになりました。
すると、やっぱりドーンと出て来るのは、あの利尻なんですよね。
そう、言わずと知られたドクターズコスメの老舗な訳ですが、ヘアカラートリートメントまで出していたとは知りませんでした。
ヘアカラートリートメントという位ですからね、やはり髪の内側から栄養や潤いを与えて欲しいと思うのは、決して贅沢な望ではないでしょう。
それに、一回の使用量が分かりやすく明記してあるのは有り難いのですが、そのコスパもいいとは言えないですね。
でも、嫌な臭いがなく、とても綺麗に染まるヘアカラートリートメントだなぁっと思いました。
ヘアカラートリートメントとか、ヘアマニキュアという言葉を頻繁に耳にするようになったのって、マジで割と最近だと皆さんも思われませんか。
でも、その中に、かの有名なドクターシーラボのヘアカラートリートメントというのがありました。
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DHCのヘアカラートリートメント
自分の人生において、とても長い期間ヘアカラートリートメントや育毛剤を使う事になる訳です。
これはある程度しかたがない事だとは言えるのですが、やはり若い彼らにとっては、それでは納得出来ないでしょう。
環境の悪さが否めない現代社会においては、汚染された空気やストレスから、若白髪や若ハゲに悩む20代・30代の男女は沢山います。ヘアカラートリートメントは、確かに白髪染めの事ではありますが、今や中高年だけのヘアケアアイテムではありません。
だからこそ、あえて白髪染めとは言わず、ヘアカラートリートメントと呼ぶようになったのでしょう。
当然、髪や頭皮への負担が大きければ、それが原因でますます白髪や薄毛が進行する可能性もありますから、そこは安易には考えられないですよね。
正直言って、私はまだ白髪染めを必要としていないので、使った事がないんですけどね。
何しろ、昔みたいに40代・50代、あるいは60代になってからヘアカラートリートメントや育毛剤を使う訳ではないのです。
昆布と馬油のヘアカラートリートメント
それこそ、ヘアカラートリートメントこそありませんでしたが、椿油のような形で馬油のヘア脂も多数市販されていたんですよね。
というのも、馬油の持つセラミドが優れた保湿効果を発揮し、肌や髪に艶と潤いを与えてくれるからに他なりません。
このダブルパワーを盛り込んだのが「くろめヘアカラートリートメント」という商品です。
ところがところが、そんな昆布に、さらに髪にいいと言われる馬油を混ぜ込んだ最強とも言えるようなヘアカラートリートメントがあるというから驚きです。
という事で、この馬油と昆布のダブル成分を実現したヘアカラートリートメント、気になる方は、そうした記事を読んでみられるといいのではないでしょうか。
でも、もし昆布が本当に髪を黒くしてくれるなら、逆にヘアカラートリートメントは要らなくなっちゃうんじゃないかとも思うんだけど、それはそれで別なのでしょうか。ヘアカラートリートメントというと、元々髪にいいと言われている昆布を主成分としたものが人気を博しているじゃないですか。
そう言えば、ガゴメ昆布を主成分にした白髪染めっていうのもありましたよねぇ。
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